Q&A
Q1 建物を購入する際に、住宅金融公庫から一部借り入れましたが、
   このサイトおすすめの保険「スイートホームプロテクション」を契約することはできますか?

一部でも住宅金融公庫から融資を受けている場合は特約火災保険に加入することになります。
ただし、家財については契約可能です。

Q2 保険金額はどのように設定しますか?

建物・家財ともに再調達ベースで設定します。建物が保険の目的となる場合は、目的となる建物の所在地、構造級別、延床面積を確認の上、AIU保険により標準保険価額または購入価格(土地代除く)で計算します。

Q3 長期契約はできますか?

最大36年までの整数年契約が可能です。(長期保険の保険料払込は一時払、または年払となります)

Q4 各社の火災保険は金融機関の住宅ローンに対応していますか?

はい、対応しています。

Q5 各社の火災保険は金融機関の質権設定には対応していますか?

はい、対応しています。

Q6 各社の火災保険は住宅金融公庫のフラット35には対応していますか?

はい、対応しています。

Q7 地震保険のみでも加入できますか?

いいえ、残念ながら、地震保険は火災保険とセットでの加入となります。